
当事務所では、スカイプによる個別経営相談を受け付けております。
6月は、以下の日程においては、集中してご相談をお受けすることにより、
ご相談料を特別価格といたします。
日時
6月1日(金)および15日(金)
時刻は、両日とも次のいずれかから選んでください。
(1)13:00~13:50
(2)14:00~14:50
(3)15:00~15:50
(4)16:00~16:50
(5)17:00~17:50
なお、上述の日時以外でご相談をご希望の場合も、対応可能であればご相談をお受けします。(その旨をお申し込み時にお申し付けください)
相談内容
・創業に関するご相談 事業計画作成に関するご相談
・資金調達に関するご相談 情報技術導入に関するご相談
・内部統制実施に関するご相談
料金
通常21,000円→特別価格5,250円
お申し込み方法
スカイプによる個別相談会のお申込フォームはこちら
6月の個別経営相談会(スカイプ)の受付フォームです。
6月は1日(金)の午後、及び15日(金)の午後にお受けする予定です。
先着順に予約を確定させていただきます。
上記の日時以外でも、対応可能な場合はご相談をお受けしますので、
ご希望される方は、ご希望日時を所定の欄にご記入してお申し込み下さい。
また、このフォームでお申し込みいただいただけでは、受け付けが完了したことには
なりません。
当事務所からのメールでの連絡をもって完了となることをあらかじめご了承ください。
スカイプID等は、お申し込みの後、お伝えします。
ご相談料は、ご相談に先だって、当事務所の指定した銀行口座へご送金
していただきます。
口座についてもお申し込みの後、お伝えします。
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「図解でわかる在庫管理 いちばん最初に読む本」
【本書の構
成】
1章◎そもそも「在庫」ってなんでしょう?
2章◎なぜ「在庫管理」が必要になるのか
3章◎在庫管理のしかたにはどんな方法があるか
4章◎適切な発注のしかたと在庫量の調整法
5章◎適正な在庫はどのように決めたらよいか
6章◎在庫を減らすにはどうしたらいい?
7章◎経営の観点からみた在庫管理の考え方
8章◎新しい在庫管理の考え方とすすめ方
A5判並製176ページ 定価 本体1600円(税別)
「在庫」は利益の源泉であると同時に、損失をもたらすものでもあります。お金に換えられない在庫が大量に残れば、倒産につながることさえあります。そこで、必要となるのが、「在庫管理」です。
本書では、在庫管理の必要性と基礎知識から、在庫管理の方法、適正在庫の決め方、在庫コストの削減のしかた、そしてECR、3PL、SCMなどの新しい在庫管理の考え方までを、図解とわかりやすい解説でやさしく手ほどき。
製造業・流通業などの在庫担当者や経理担当者はもちろん、経営改善に取り組んでいる中小企業の経営者や、在庫について学ぼうとしている新入社員や学生さんにも最適の入門書です。
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私の仕事は、融資や資金繰りに悩んでいる会社に対し、それらの悩みから開放されるための活動をお手伝いすることです。
その方法は、銀行へ提出する資料を代わりに作成したり、銀行との折衝を代わりに行ったり、融資を受けるためのテクニックをお教えするというものではありません。
銀行に振り向いてもらうための努力より、銀行からお金を借りて欲しいとセールスを受けるようになるための活動を行うことの方が、融資に悩まない会社になるための最善かつ最短の方法です。
それでは、銀行から積極的アプローチを受ける魅力的な会社とはどのような会社でしょうか。
それは、「利益」を上げることです。利益を上げるためには、売上を増やすことと経費のむだをなくすことです。
これを着実に実現していくことが、銀行からみて魅力的な融資先になる会社になる道です。
融資に悩まない会社は、「有利な資金調達が可能になる」→「事業を拡大しやすくなる」→「競合相手より優位に事業展開ができる」といった、好循環を築くことができます。
「融資の悩みから開放されるための活動をお手伝い」とは、このような好循環をあなたの会社が築くためのお手伝いをすることです。
融資でお悩みの方はすぐにお問い合わせください。(東京都を中心に関東一円のお客さまに対応!)
お客さまへのお願い
当事務所では次の方針によりコンサルティング業務を行っております。そのため、必ずしもすべてのご要望にお応えすることができないことがあります。あらかじめご了承ください。
- 1.コンサルティングの対象
- コンサルティングの対象は、お客さまの会社・経営者・従業員の方です。お客さまに代わって、単独で、お客さまのお取引先・取引金融機関・行政機関等へ説明・折衝などを行うことは致しません。
- 2.コンサルティングの内容
- コンサルティングの内容は、お客さまの財務体質を中心に、よりよい状況に変えていくものです。したがって、最終的にお客さまご自身がみずから成長しようと行動しなければ、当事務所でのコンサルティングは意味の無いものとなります。
- 3.裏技の不使用
- 金融機関から融資を引き出すためのいわゆる「裏技」は存在します。
しかし、裏技は一過性のものであり、お客さまの事業の成長につながらないばかりか、妨げとなることがあります。そのため、当事務所では裏技をお客さまにお教えしたり、利用を薦めることは致しておりません。

こんな方は下のフォームまたはお電話でご相談を!
(1)銀行から事業計画書・資金繰表の作成などを依頼されたが、作り方がよくわからない。
(2)政府系金融機関からの借入をしたいが、申込書の書き方がよくわからない。
(3)銀行から質問を受けたが、うまく回答できない。
(4)銀行から追加融資を受けたいが、反応が芳しくない。
(5)銀行から利率引き上げや担保の追加の依頼があったが、対応に困っている。
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